ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

おねしょた(らくがき)

違う村の大農家に奉公に来て間もない可愛いショタな男の子がホームシックになり
母親恋しさに納屋でひとりでこっそりシクシク泣いているところを見て、元気を出せと
はげますかわりにたわわんなおっぱい触らせるけしからん下女の図(長いねん)

しかしこの服装は街の中産階級の女中さんっぽい感じですねえ。
村の女性はオーバー着せるよりもボディスとシュミーズだけを着せたほうがさまになるかな。

「おかあさんと離れて寂しいの?じゃあ、私のおっぱいでも触ってなさい」
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  1. 2016/03/22(火) 00:53:59|
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