ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

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お酒の持って帰り方

今回の渡航の目的の一つであった小さな農民の博物館に寄ったらそこのオーナーの
女性にめっちゃお世話になった挙句、自宅に招かれて地下に貯蔵していた赤ワインシャンパンまでもろてしもうた!笑
おまけに二日連続テュービンゲンまで車で送っていただいたし、もう感謝するにしきれない!
私のどうしようもなくしょぼいドイツ語も一生懸命聞き取ってくださったし、ほんともうこの喜びをどう表現していいやら!

1889ki.jpg

私はちょっとコミュ症みたいなところがあるのは自分でも自覚していますし
この渡航は始終沈黙の一人旅になるだろうとなんとなく予想していましたが、
ここにきていろんな人に助けられたりお世話になったりで、とてもいい経験ができています。

公共交通機関に乗ったりするのはもう緊張もなくなったなあ。

シュトゥットガルトでの数日だけは正直ちょっと寂しくなってましたが(ホテルの個室だったもんで喋る人がいなかった)、
今はそんなことはなくなりましたね…
今借りてるテュービンゲンの部屋も個室といえば個室ですが、シャワーやキッチンは共同ですし
ご近所さんともかなり密接しているので孤独感は全くない感じです。いつも誰かの笑い声が聞こえるよ…

私は一人好きのくせに案外寂しがりな人間なんだなぁというのがわかりました。


写真とかいろいろ載せたいのですが、借りているwifi,確実に繋がりはするんですが
めっちゃ速度が遅くて時間がかかるので、帰国後にぼちぼち載せていきますかね…

そうだコミケの申込書買ったんですよね。母にオンライン受付番号写メしてもらって
ここからサークルカットと決済ができればと思います。
この激遅wifiでは失敗するだろうという感じですので、無料wifiのカフェに行かねば・・・
そこでできればいいなぁと!(行き慣れたスタバがないぜ!)



しかしこのお酒どうやって日本に持って帰ろうか!笑
機内持ち込みはできないので、必然的にスーツケースに入れなければなりません。
しかしフランクフルトの空港が丁寧にスーツケースを預かってくれる保証は
どこにもないわけなので、自分でなんとか割れを予防しなきゃなりません。

色々調べたら、スーツケースのはじっこに置いてめちゃくちゃ衣服とタオルでくるんで固定しろとあるわ。
隙間つくらないようにせなあかんな~
  1. 2015/08/04(火) 06:47:32|
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