ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

思春期

「刺」よりマルグリットとマクシミリアン
線がやたら整っているのは、あとで仕上げるつもりでやっているから(゜Д、゜)

マックスは村で唯一、首都にあるギムナジウムに通っているまさに「村のホープ」な男の子ですが
夏休みや冬休みには村に一時帰省してきます。
彼は小さいころから密かにマルガに思いを寄せていて、帰省のたびにかの女に会えるのをとても楽しみにしています。
なおギムナジウムに合格するために村の先生や牧師だけでなく、兄のゲオルクにも勉強を見てもらって
いたので、ゲオルクのことはとても慕っています。

夏場に帰省したのでマルガお姉ちゃんに会いに行こうと村のそばにある小さい湖のそばを歩いていたら
そこで水浴びをしているマルガお姉ちゃんを偶然発見して慌てて隠れるも
初めて目にするもっちりして柔らかそうな大人の女性のかの女の裸体に釘付け状態になっているの図 (長いねん)
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  1. 2015/01/26(月) 00:16:46|
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