ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

なんか

ローソン行ったら安かったので買ってきますた
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しかし自分でエルフのファンタジーを一生懸命ぐるぐる考えていると
どうもあんまり近年は指輪の物語を崇拝することもなくなってきました。

指輪はあくまでトールキンの創作なので、私はキリスト教化されてない
大昔の純粋な「北欧神話そのもの」をもっと知らなきゃ(使命感)と思いました。
そこから自分のエルフのファンタジーを作りたい(神話そのものをなぞるんじゃなくて創作のヒントにしたい)です。

ファンタジーだから好きに描けるのがイイネ・

ハイエルフにダークエルフにオークに霧のエルフに雪のエルフにドワーフに魔族その他生物、
それぞれの文化や歴史がよくあらわされた装飾や衣装もちゃんと考えてデザインしなきゃなあと考えてます。

ハイエルフなら魔術の天才だから魔法の流動線のような美しいデザイン、
ダークエルフなら炎の破壊術と闇と灰を連想できるようなデザイン、
オークなら鍛冶の達人でありなおかつ力強さを感じさせるデザイン、
魔族なら恐ろしくも美しい黒曜石を主体としたデザイン

まあ今のところ完全に趣味の範疇なのでまったりやります。


  1. 2015/01/08(木) 00:25:33|
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