ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

新刊予定

とりあえず3/24そうさく畑の新刊予定です。
死霊術師のエルフの青年と美しい女中のエルフのお話になります。18禁です。ラブラブ純愛ではないので悪しからず。。。
間に合わなければペーパーだけでも・・・。

イベントの規模がわからんのでぼちぼちネットサーフしてみると、畑は30冊持込で充分OKらしいんで
まあ私もそうするかなと思います。創作のみなのでトレジャーとは毛色が違うんでしょうかの・・・
しかし交流色強めっぽいので、交流とか苦手な私はどうなるやら。黙々スケブ描くかっw
今回コミトレと合体しているので少しはエロサークルさんもいらっしゃるといいなぁ。

書店委託はメロンブックスさんにおねがいしてみようと思います。
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誇り高きAltmer(ハイエルフ)にもかかわらず魔族の十八番である死霊術に傾倒し、
魔族の独身の醜い男の養子となった青年。
その醜い義父の家系は代々死霊術の名門でありますが、義父は幸い直系ではないにしろ
色々あって姿形が醜すぎるゆえに奥様も娶れずにいたので、
自身の研究を引き継がせるために、優秀なネクロマンサーであるエルフの青年を養子に迎えたのでした。

住居である城は、2人暮らしに加え死霊の研究をするにしても広すぎるほどでした。

ある日、義父は「女中」として若い身寄りのないハイエルフの少女を1人迎え入れました。
少女には身寄りもなく、幼いころから外では掃除婦など扱きばかり使われていたようです。

やがて青年と女中の少女は次第に打ち解けていきますが、
いつ頃からか義父はどうやら少女を助手として使うためか、たびたび己の実験室に呼び出すようになりました。
元気で笑顔の可愛い働き者の少女でしたが、次第に口数も減ってゆきました。

義父は青年に熱心に講授するいっぽうで、別の「研究」も行っていたようですが、
それは青年の知るところではありませんでした。

そして数十年の月日が流れ、少女は美しい女性へと成長していきました。
もくもくと仕事をこなすも、確実に青年と女中は惹かれあっていました。
しかし女中はいつもよそよそしく、つねに青年とは一定以上の距離を隔てます。

ある日、思い切って青年は女中に優しく触れました。
女中はびっくりして少し後ずさるも、彼女の心は嘘をつかず、
やがて見つめ合い、初めて2人は関係を結びました。

それを偶然目撃した義父は・・・・・・


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とまあ凄い下手な要約にしかなっておりませんが、こんな感じです。
純愛どころかド変態ハードな寝取られが入ってしまう予感ですがそれがテーマではないのでたぶん大丈夫です。

大和撫子や蛙王のストーリーがくっそ微妙過ぎたんで、これは綺麗に纏めたいです。

  1. 2013/01/23(水) 00:14:25|
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