ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

寝落ちしてもうた

ラフですがpatreonを更新しました。 https://www.patreon.com/flieger

パト用に3-4枚の絵と差分作ってミニCG集を制作中です。
テーマはデメル領邦に住む女性エルフ種の発情期の過ごし方です。
2118ki.jpg

そうさく畑およびC91のおまけ本で配布した「若きダークエルフの悩み/ただの紹介版」で
触れておりますエルフ様の故郷デメルでは、帝国有史以前からゴブリンと共存する
文化というか習慣がありますので、自然と未婚の女性エルフの発情期における性のお相手に
なることが多いのです。エルフはエルフ種以外の生物とは交配関係にないので、異種姦ですと妊娠の心配もありません。

また、ある種、性の道具として使われるゴブリン自身、美しいエルフの女と交尾できる
なんて嬉しいこともそうそうないので、役得といわんばかりに喜んでそれを受け入れます。

基本的にゴブリンというのは「臭い・うるさい・コソ泥野郎」ということでデメル領邦以外に住む殆どのエルフ種は
かれらがそばにいるのを嫌います。ヘルセスフォールト生まれ育ちのエルフ様の夫ももちろんそうです。

エルフ様がゴブリンたちに嫌悪感を持っていないのは、かの女の故郷の習慣があるからこそなのでございます。

  1. 2017/02/10(金) 03:30:59|
  2. 未分類