ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

あぶないみずぎ

以前バイトで休暇を貰ったよし男がよし子ちゃんの留学国へ行き、彼女やカルロスとその友人らと
バルセロナだかコスタブラバのビーチに行く話のネームをアップしたが
内容としては

ビーチに行ってはしゃぎつかれて疲れたよし男がパラソルに戻るとよし子の姿がなくなっていた。
よし子は恥ずかしがり屋で昔から水着とか着ないタイプで、その日もパラソルの下でマキシ丈のワンピースを
着たままみんなをのんびり見ていた。そんなわけで散歩にでも行ったんだろうと思い寝そべっていると
とある看板が目に入る。

「ヌーディストビーチここから400メートル先」

「行かなきゃ(使命感)」と思ったよし男はよし子のことを忘れていそいそその方向へ。
監視員が怪訝そうによし男を見つつも入ることに成功、よし男の期待通り美女たちやマッチョ男らがマッパで寝そべっている。
「おほー天国」と思ったのもつかの間、よし男は見たくなかったものを見た。

人が多いところからちょっと離れた岩場の影のところによし子、そしてカルロスと二人でいる。
「なにやってんだ」と思い目を離せないでいると、カルロスがよし子にキスをした。ちょっと抵抗気味だったよし子だが
カルロスの数十秒にわたるちょう熱いキスでついにはトロけた表情になり、ワンピースをするすると脱がされてしまった。

よし男は目を丸くした。あれほど水着を着るのを嫌がっていたよし子がワンピースの下に来ていたのは
布面積が少ない上どころかちょっと見えてるんですけどなスケスケのビキニだったのだ。
そう、よし子はカルロスに最初からこの変態的なものを着せられていたのだ!


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  1. 2016/09/20(火) 00:16:02|
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