ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

修学旅行先で

ネットサーフしてたら「修学旅行先で外人に英語でインタビューしてみようっていうプログラムはやめろ」みたいな記事を
みつけたが、これを「いやだ」という外人も「別にいいよ」な外人も様々だと思うわ。

うちの母のお姉さんであるおばちゃんもアメリカ人の男性と結婚してるんですが
数年前うちの家族とおばちゃん夫婦で京都観光に行ったときに
まさにおっちゃんが修学旅行で来ていた女の子らからのインタビュー受けてたけど楽しかったようだw
(ただ少しだけおばちゃんが通訳入れてあげたっぽいんですけどね)

でも観光で来てるのにしょっちゅうインタビューされてもしんどいよなあとも思う。
なお昔書いたよし子ちゃんとカルロスが京都で学生にインタビュー受ける小話はこれを参考にしている



なお私自身もドイツのミュールアッカー駅で学生の男の子のインタビューっぽいのは受けました。
ほんのちょっとだけね、国籍とか渡独の目的とか好きな街とかそういうの。

ミュールアッカー駅はおそらくマオルブロン修道院に行ったことのある人なら利用したことがあると思われます。
私はマオルブロンからバスで帰ってきてそこからのシュトゥットガルト行きの電車のチケットが3時間後だったもんだから
なんせヒマでしたのでミュールアッカーの街をぶらぶらしていたので良い時間つぶしでした。
アジア人らしいのは私ぐらいしかおらんかったなw

ちょうど大きな公園でフリーマーケットみたいなのを開催していてぼちぼち見て回りました。
めっちゃ可愛い小さいカエルの置物があったのですが買えばよかったなあ。



もし語学力を上げたいが駅前留学なんて行く経済力などない!なら
たとえば仮にドイツ語の習得をしたいんでしたらタンデムパートナー探したほうが得策だと思います。私もそうしたもんで
ただでお互いの習得したい言語を磨けるので非常にコスパがよろしいです。今はスカイプビデオ通話という神ツールがあるんや。
良いパートナーに会えるかどうかはまあ本人の本気度によるかも・・
  1. 2016/06/19(日) 00:54:05|
  2. 未分類