ニンジンスキーに捧ぐ

れっつキモヲタライフ

わろた

近世ヨーロッパの話、23日まで頑張ってネームをしたが現在89頁までしか仕上がらなかったので
秋に出そうと思います。これ出すまで死ねんわ。やっぱり130頁以上になる。


んで夏コミどうしようと思って
先日設定だけ小出しした民泊に外人泊める話を描いてみた


 嫁いびり・モラハラ・不妊・夫の愛人囲いで身も心もやつれまくりの人妻主人公よし子さん
 そんな折、旦那の家がひらいている農家民泊にスペイン人のカルロスという青年がやってくる
 外大でスペイン語を専攻していたよし子は、彼とのふれあいでかつての語学の楽しさや興奮を思い出す
 しかし夫はカルロスに対し心の底から笑顔になる妻に、次第に少なからず危機感を抱きはじめた。

 「俺はきみがマグロオンナだとは思えないね。いや、そんな女は一人としていないと思う。」
 夫の自分本位な営みを良いと思ったことがなく、自分を不感症だと思っていたよし子は、なんということでしょう、
 カルロスの手によって自分がはてしなく淫乱な「女」であることに次第に目覚めてさせられゆくのです。

 「ああ、信じられない・・・夫のあそこと全然違う!」



昼ドラかな?

2009ki.jpg
  1. 2016/06/30(木) 00:36:34|
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